警備のことならアールズセキュリティ

担当のひとりごと(仮称)

コロナと警備

『新型コロナウイルス感染症』の拡大が一向に収まる気配のない中、商業施設の営業自粛も相次いでおり、経済自体が大変な落ち込みとなっていますが、今この時期に職探しをされている方々、ちょっと警備業に目を向けてみてはいかがでしょうか。
イベント等の自粛もあり、警備業もダメージを受けてはいます。
しかし、警備業は道路工事、ガス水道工事、電気、鉄道など主に社会インフラ整備に携わるものが多く、現代社会にとってなくてはならない仕事です。
近年は、常に人手不足に悩まされておりますが、経歴よりも資格の取得など本人のやる気と努力次第で「いくらでも上を目指せる職場」でもあります。
警備員なんて・・・とうい偏見を捨てて、就職の選択肢として警備員を選んでみませんか?

 

ご応募お待ちしています。

警備のお仕事は?とお考えのあなたへ

最近は街で警備員を見かけることが多くなってきていませんか?
忙しい時期になってきました。

 

警備業は、安全・安心を提供する「サービス業」で、「現代社会にとってなくてはならない存在」となっています。
当社でも、交通誘導・列車見張を主に、地域の安全・安心を第一として日々の業務を行っています。

 

経験・学歴は関係ありません!

 

当社でも、30代から50代での異業種から転職者が大半を占め、シニア層も大活躍です。
特に若い世代が少ない業種なので、頑張りと実績次第で早くから幹部としての登用もあり得ます。
また、「週に数日程度」「短期間」「大学短大の休み期間」「Wワーク」・・・で活躍している方もいます。

 

未経験の方、興味のある方は「まずはアルバイトから」働いてみて、自分に合うか判断してみてはいかがでしょうか?

 

応募資格・条件
〇年齢18歳以上
〇経験・学歴不問
〇経験者優遇
〇社会保険完備
〇退職金制度あり

 

募集は随時行っています。
警備員なんて自分にできるだろうか?
と迷っている方、まずはお気軽に説明だけでも聞いてみませんか?

 

ご応募お待ちしています。

トップへ戻る